34歳バーテンのジャーナル

沖縄の34歳、読書好きのバーテンダーが悟りを開く挑戦ブログ 

沖縄についてのジャーナリング

 うるま市の選挙が終わり、自民推薦の現職の勝利に終わった。

 

5,753票だったそう、感覚てきに現職が有利だろうなとは思ってたけど。

 

そんな事で、今回は沖縄についてのジャーナリング

パソコンで15分スタート。

 

沖縄、僕のふるさと沖縄よ、

東京に24歳から32歳までいて、おととしの10月に帰ってきたから、帰ってきて1年と半年くらいになるか。

 

最近から、写真撮りに沖縄の観光スポットめぐってる。

沖縄はやっぱり海がきれいだ。

今年は色んなビーチをめぐりたい。

いい写真たくさん撮ろう。

 

沖縄よ、沖縄はやはり基地問題

辺野古基地建設、今後どうなるのか?

今回のうるま市の選挙にもかなり影響を与えてる、

やっぱいちど住民投票と、国会での審議とかして

早く決着つけ欲しい。

これが沖縄の政治の負担になってると思う。

新しい基地の重要性と、辺野古という場所の合理性

米軍基地建設の条約を守ってるのか。

など、納得のいく説明をしてからの県民投票が妥当だと思うんだけど。

 

沖縄よ、県民よ。

沖縄の人は優しい、と言われたりするがどうだろう?

なんくるナイサー的な精神は実際あると思う。

優しいというか、易しいって感じがする。

実際、人に優しいように、自分にも優しい。

結構甘え上手だと思う。

 

県外にでて思った事は、沖縄の人、少なくとも自分の周りの人間は

県外の人に比べて他人の事をあまり評価、批評しないと思う。

悪く聞こえると思うが、他人に少し無関心なところがあると私は思う

。また、日本字独特の和という文化が少し足りないと思う。

日本に併合されて130年しかたっていないので、この違いは仕方なく

おもえる。

この無関心さは、とても自分には好ましく思える。

好きなように生きやすく、やりたいことがやりやすい環境だと思う。

 

誤解しないでほしいのだけど、他人に全く無関心という訳ではない、

なんというか、他人の行動にいちいち口を出さない文化であると思う。

少なくともm、自分の住むうるま市で、僕の年代の友達はそういう人がたくさんいる。

 

25分経過、終了。。。スマホのほうがサクサク書けるかもしれない。

内容ももう少し意味のある、ためになって面白い記事を書けるようにしていきたい。