34歳バーテンのジャーナル

沖縄の34歳、読書好きのバーテンダーが悟りを開く挑戦ブログ 

マインドフルネスについてのジャーナリング

  たくさん眠れた、今日は図書館休みということで12時に起きて飯食って、調べものしてまた寝れた。雨だけど調子いい。

 

図書館休みなので、今日は散歩がてらA&Wに来てる。14名くらい客がいてのんびりしてる。ホットコーヒー飲みながらジャーナルを書く。

昨日、5年後のジャーナル書いてたけど途中で1回止めたら消えてしまった。今晩またやり直す。。

昨夜、遅くに以前一緒に働いてたKAZが来てくれて近況の報告。来月から二人暮らしするらしい。ナイス。

 

では、マインドフルネスについてのジャーナリングスタート。今日はパソコンで15分。

 

マインドフルネス。2~3年前から知ってたけど、あまり気にしてなかった。

最近「サーチインサイドユアセルフ。」っていうマインドフルネスの本を読んでやって再び興味を持つようになった。

 

マインドフルネスについての自分の理解。

マインドフルネスとは、宗教観抜きの瞑想により自身を認識すること。

自身を知ることにより、世界を知ること。

と、今の自分は考える。

 

WIKIによると

マインドフルネス: mindfulness)は、今現在において起こっている内面的な経験および外的な経験に注意を向ける心理的な過程である[1][2][3] 。瞑想およびその他の訓練を通じて開発することができる[2][4][5]

マインドフルネスの語義として、今この瞬間の自分の体験に注意を向けて、現実をあるがままに受け入れることである[6][7]とか、特別な形で、意図的に、評価や判断とは無縁に、注意を払うことである[8]といった説明がなされることもある。

マインドフルネス(mindfulness)という用語は、パーリ語サティsati)の翻訳であり[9] 、サティはいくつかの仏教の伝統における重要な要素である。近年の西洋におけるマインドフルネスの流行は、概してジョン・カバット・ジンによって起こされてきたと考えられている

 だそうだ。結構抽象的だな、いや具体的すぎて、感覚的過ぎて理解しずらいのかも。

定義的にはこんな感じかな、でも運動の様なもので理解というよりは体感しないといけないのかも。

 

いろんな研究結果で、マインドフルネスの効果が実証されてる。

面白いから、マインドフルネスのカテゴリーを作って、掘り下げてみよう。

 

よしカテゴリー作成完了。

 

マインドフルネスの基本は呼吸。昨日、メンタリストDAIGOによるとマインドフルネスの3つのコツは。

 

姿勢・呼吸・注意

 

この3つ、姿勢を正して、リラックスしてるけどスキのない姿勢がいいらしい。

呼吸注意を持っていく。呼吸への注意がそれるとまた注意を呼吸にもどす。

この注意を戻すという作業が大事らしい。

 

この3つに注意をはらいつつ毎日マインドフルしていこうとおもう。

 

今回は以上で。