34歳バーテンのジャーナル

沖縄の34歳、読書好きのバーテンダーが悟りを開く挑戦ブログ 

年収一億円プレーヤーになれる マインド のジャーナリング

今日は、kadeさんと、マー君のM高の友達が来てた。

今日は、振り返ろうとおもって、苫米地さんの「年収一億円」の本よんでた。

いままでのおさらいの意味で、3回目かな読むの。

 

いろんなこと書いてあったけど、核心てきなところはやはりコンフォートゾーンをずらすってところと、スコトーマを外すってところか。

 

みんな金持ちはいうけど、一億円稼ぐのはそんなむつかしくない。考えか方を変えるとすぐにでも稼げる。みたいな事いうな。

要するにマインドの使い方の問題なのかも。

一億円を稼ぐのが当たり前とおもったら、脳がかってに一億円稼ぐように働いてくれるような言い方をする。

 

一番初めにすることは、お金がなくても問題と思うこと。しかも心のそこから。

実際お金がなくても、現代では死ぬことは無いと思う。

これは、ホリエモンもいってた。誰かに食わせてもらえばいいと。

現実問題として、食料は日本は余ってる。誰かに分けてもらえば

誰かにおごってもらえば、飢えて死ぬことは無い。それはじじつ。

コミュニケーション能力だよな、ここで必要なのは。

だれも、周りの不幸せを望む人はいないのだから。

 

ここで大事なのは、リラックスをするということ。なぜならば、人は緊張すると偏桃体というところが活性化する。偏桃体が優位になると古い脳が活性化する。そういった脳の活動は前頭前野の活動を抑制してしまう。前頭前野を抑制すると想像力まで抑制してしまう、そうすると想像力をうまく使えないので、そういった理由で、リラックスが大事ということだ。簡単にいうとリラックスすることで想像力が働きやすくなる。

リラックスが大事。そして基本。

 

そのあとに、潜在意識をりようして、お金もちが当たり前のマインドにしていく。

ちょうどいいなと思ったのが、預金に2000万円はいってるマインドを作るのがいいと書いてあった。

2000万円、ちょうどいい。貯金が2000万あると思い込み、2000万以上はいってないとなんかそわそわする感じ。

あと、大事なのは、金持ちのマインドを作るには、金持ちのマインドを知ることだ。

金もちのマインドなんて持ってるやつを、周りにつくつ。

友達を変える。目標が近い人をあつめる。ということか。

 

ここまでを踏まえて、このあとは、少し具体的な問題として。

価値とは?お金は実際的な価値はない。

そこをふまえて、金儲けを強引に表現すると

物に付加価値をつけるということ。バーチャルッバリューをつける。

他と比べようのない価値の演出。自分にしかない価値。

ファクトベースの価値の提供。

価値とは? これは簡単で。

有用性と、希少性。

こう考えたらとても簡単だな。有用性と希少性。

有用性とは、使い勝手がよくて、製品としてとても使いやすい状態。

希少性は、もっと簡単で、手に入りにくさ。

これがものや、サービスに価値をうんでくれる。

簡単、有用性と、希少性。覚えておこう。

 

目標に近づくために、日々やること。やらないといけない事。

これからやる物事に、ラベルをつける。

それは、TとNILLとD

Tは必要なこと。TRUTH。

Dは雑念、いらない事だし、いらない雑念。

NILLは値のない事。

T以外は、すてる。

 

そして、考えかかた、話かたを変える。

データと、ワラントとクレームを考える。

データは証拠、クレームは主張、ワラントはその根拠。

究極のはなしかた、それは

「論理的で、かつ人の心を動かすような話し方。論理的な話し方を身に着けたうえで情緒的な話し方をする。なおかつ高い次元からコントロールする。」

大事なのは、視点。

社長の視点と、新入社員の視点もつ。

 

ゴールの共有ができるのが人脈。

ゲシュタルト=全体と部分が双方向に関係してる。

 

人の動かし方、嬉しい、楽しいといったことを思い出し、心地よい情動をイメージして話す。低い声でゆっくり話す。

常に相手の抽象度で話をする。

 

こんなところか。

 

このあとに、「フォースか、パワーか」

をよんでる。

よし帰ろう。明日も潜在能力を使いこなせるよう努力しよう。