34歳バーテンのジャーナル

沖縄の34歳、読書好きのバーテンダーが悟りを開く挑戦ブログ 

自己催眠についての ジャーナリング

 雨です、6月にはいりました。梅雨です。

 

昨日は新聞社で働いてる、中学の同級生が来てた。

いまは、記事をかかないで労働組合にいるみたい。

いろいろ話をきいたけど、意外と新聞社も退屈してるみたい。

すこしがっかりしたな~。

 

そのあと、常連んお客がきて、少し飲んで一緒にボーリングに行った。

そのあと帰ってきてコザボウルにいった。

久しぶりにボーリングたのしかった。

 

今日も図書館に本読みに。

昨日に続き、苫米地英人の「脳とこころの洗い方」って本を読んだ。

たぶん読むの5回目くらいなんだけど、読めば読むほど深くなってく。

そんな字の多くない本で、2時間以内では読める本。

これを実践していけば、ホントに今までの生活が変わりそう。

てか、絶対に変わる。

 

一言でまとめると、勘違い。

しかし彼は、この勘違いを大いなる勘違いといっている。

 

未来の自分を、臨場感をもってイメージする。

そのイメージにこれまで気持ちいいと思った経験をくっつける。

そうする事によってそのイメージ近づこうと無意識が動く。

 

まあそういう論理の本だと思う。

 

大事な概念

①変性意識。

まあこれは、普通の意識。無意識的な自分の意識の事。

 

②内部表現

五感で感じてる、自分の感じ方。これは好みも含まれていて、ただの感覚ではなく

これまでの記憶や知識に左右されやすい。

 

ホメオスタシス

環境によって変わる変化、心拍数や発汗や涙とかも。

 

④プレイミング

より良い環境に行こうとするモチベーション。

 

自分の言葉にするとこんなところだと思う。

 

自分にとっていい環境で生活するために、また夢をかなえるには

まず初めに、目標を持つ、目標を達成した自分をイメージする。

それを内部表現に書き込む。

具体的に説明すると、まずリラックスして変性意識い入る。

変性意識とは、トランス。または自分のイメージした世界にリアリティを持つ。

自分のやり方、自分は瞑想により変性意識を作りだそうとしてます。

 

次に、なりたい自分をイメージする。

そのなりたいイメージに、今まで経験したうれしい事、気持ちいいときの

感覚をくっつける。

自分のやり方、自分は瞑想して、将来の自分をイメージ。

その自分を成功してる瞬間のイメージを描く。

その自分のイメージに、これまで経験した気持ちいい経験をそこにくっつける。

記憶はいろんな、感覚の集合体で後かでも感覚を加えることができる。

 

友達が遊びにきた、また後ほど書き込みしよう。